2016年11月13日日曜日

身体のプランニング

こんにちは!六甲整体院の松田です!

身体のプランニングのひとつホルモンについて。

ホルモンと言われても、ぼやっと。

身体の維持には、必要視されていないというか、打ち出し方が難しいので結構後回しにされている分野です。

今日は解り易く説明できたらと思いブログにしてみました☆

ホルモンは、内臓や体の器官の複雑な働きを維持・調整するために必要な生理活性物質。

生理活性物質と言うのは、 生体内のさまざまな生理活動を調節したり、影響を与えたり、

活性化したりする化学物質のことで、脳や甲状腺、副腎、すい臓 等から分泌され血液に含まれて体内をめぐり、離れた場所にある受容体(レセプター)に届けられてホルモンの働きが作用します。


自律神経の働きや、消化・呼吸・免疫・代謝などのあらゆる仕組みにかかわっているホルモンは100種類以上あり無しに生きることは不可能です。


髪や皮膚のつやがなくなり、粘膜の潤いが失われたり、骨粗しょう症になりやすくなるなどその他の不調には、ホルモンの分泌量もかかわっています。

10代~分泌の始まるホルモンもあり、20代~30代ではピークに。

また、女性の場合は閉経を迎えると 内臓が縮むこともあり体そのものもしぼむため、昔話に出てくるようないかにもおじいさん、おばあさんのような体つきになってしまうわけです。


このホルモンの分泌量は、病気や何らかの体の異常で過剰分泌されるケースもありますが


基本的にホルモンは加齢やストレスで 減少していくケースもあります。

ホルモンはできるだけ長く効率よく分泌させ、体の中で安定してはたらかせ続けることがいつまでも

若く、病気になりにくい体を維持してゆく秘訣です。

気になる方は、カウンセリングを始め、プランニングを立てています。

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